活動報告

雨水幹線工事すすめまちから水害解消を

2014年11月13日

IMG_4123 雨水幹線工事が進み道路冠水などが減ってきました。登戸新町地域は毎年道路に雨水が溢れ歩くこともできない事態が発生し、雨量が多いときには雨水が家の庭まで入り込み床下浸水を心配した年もありました。

斉藤議員は登戸地域の水害対策に取り組んで20年以上にわたります。現在雨水幹線工事は登戸から中野島地域に、中部から台和地域の登戸小学校裏まで進捗しています。「最近は雨水の心配はなくなりました。安心して暮らせるようにお願いします」中部地区の吉沢さんは話しています。

<写真は過去たびたび冠水した道路>